2013年12月01日

手話の社会学

偶然
本屋で見つけた!

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8月に出版されたばかりの
金澤貴之先生の
「手話の社会学」

すごくおもしろいので
早く、全部読んで感想をブログに・・・
と思っていたら
なかなか全部読めない。悲しい。
村上の力では
たぶん、本当は奥が深くてさらっと
読むという事ができなからだと思う。

村上はまだ、途中だけど
みなさんにも読んでいただきたく紹介します。



posted by tukusi at 00:00| Comment(3) | TrackBack(0) | 普段の暮らし 
この記事へのコメント
村上さん、ご無沙汰してます。
ご紹介いただき、ありがとうございます。
嬉しいです!
Posted by 金澤貴之 at 2013年12月20日 10:26
あれ〜!!お久しぶりです!
本の中の会議場面における聴者ルールの中での
ろう者の困り事、ズレと捉える聴者…
このようなことを分かりやすくていねいに
描写された本に出会え感動です!
でもまだ後半戦読めないでいます。。。

Posted by むらかみ at 2013年12月24日 23:43
村上さん,ぜひその先の,聾重複のところをお読み下さいませ!
そして,辛口でも,コメントいただけるとなお嬉しいです。
後半は大学での聴覚障害学生支援の話なので,さらにマニアックかも。(笑)
そんな話もあるのかぁ…というくらいで読んでもらえたらと思います。

どうぞ,よいお年を!
Posted by 金澤貴之 at 2013年12月30日 12:32
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